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追加キャラクター&キャスト情報公開!
アンヌ役は楠木ともり、ルードヴィッヒ役は梅原裕一郎に決定!

追加キャラクター&キャスト情報を公開!
ミーアから絶大な信頼を寄せられていて素朴な雰囲気のメイド、アンヌ・リトシュタインを楠木ともりさん。優れた内政能力と幅広い知識を持つティアムーン帝国の文官、ルードヴィッヒ・ヒューイットを梅原裕一郎さんがそれぞれ演じます。楠木さん、梅原さんからコメントが到着しました。

◆アンヌ・リトシュタイン/cv.楠木ともり

【キャラクター紹介文】
ティアムーン帝国に仕える素朴な雰囲気のメイド。以前の時間軸では、幽閉されたミーアの元を訪れ、最後まで彼女の世話をしていた。その出来事もあり、死に戻り後のミーアからは、絶大な信頼を寄せられていて、専属メイドに任命される。主に対する自身の忠誠心も非常に高く、どんな状況でも献身的な姿勢で支えている。

【楠木ともりコメント】
Q1.本作品の印象
「やり直しの物語」として、ミーア姫殿下がこれまでの自身の行いを改めていく……わけではなく!自分ファーストな部分は変わらずとも、間接的に良い方向に導いていく展開が、爽快且つとても面白かったです。アンヌを含めた周りのキャラクターたちによりミーア様のカリスマ性を感じていくことで、全てのキャラクターに愛着が湧いていきますし、シリアスとギャグのテンポ感も心地よく読み進められました。

Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
アンヌはミーア様にとってかなり重要なキャラクターで、メイドでありつつ精神面で強く支えてくれる立場にあります。
応援したくなるような未熟さがありながらも、裏のない包容力のある言葉でミーア様に向き合うところが彼女の魅力だと思うので、言われたミーア様がどう感じるかを指針にしながら演じさせていただきました。楽しんでいただけますと幸いです。

◆ルードヴィッヒ・ヒューイット/cv.梅原裕一郎

【キャラクター紹介文】
優れた内政能力と幅広い知識を持つティアムーン帝国の文官。優秀だが毒舌家で、相手の立場に関係なく辛辣な物言いをする。以前の時間軸では、ミーアのことも容赦なくしごいており、彼女から苦手意識を持たれていた。ミーア死に戻り後の世界では、とある出来事をきっかけにミーアに心酔し、片腕として彼女に仕えることに。

【梅原裕一郎コメント】
Q1.本作品の印象
ミーアが戦略的に、時に意図せず問題を解決していく様がとても痛快な作品です。過去の反省を活かして成長していく姿は、応援したくなりました。運命に翻弄されながらも、もがいていく姿はギャグ要素もあり、楽しんで頂けると思います。

Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み
ルードヴィッヒは湿度高めの小姑のようなインテリ眼鏡です。
しかし国を思う気持ちは本物で、確固たる意志を持っている人間です。癖はありますが、嘘偽りのない人物ではあります。そんな彼の魅力が伝わるように、全力で演じさせていただきます。